「 つぶやき 」一覧

2018年の仕事始めは今日からですね

2018年、今日から仕事始めです!

年末年始のお休みも、あっという間に過ぎ去ります。
一般的には、本日1月4日が仕事始めという会社が多いのではないでしょうか?

 

しかし、一部では非常にウラヤマシイお休みの会社さんもいらっしゃるようで、、、

仕事始めが成人式明けの1月9日からというとんでもなく羨ましいお仕事をされている方も!

 

確かに4日と5日を休みにすれば成人の日を含めた三連休が自動的にくっついてくるので、昨年28日の仕事納めから10連休という方もいらっしゃるようです。

 

しかし、曜日の並びから今年は本日(4日)からお仕事です!

正月太りが気になる所ではありますが、あまり休みが多くても社会復帰出来なくなってしまうので、気持ちを入れ替えて頑張りましょう!


2018年、新年あけましておめでとうございます。

2018年、元旦
皆様、新年明けましておめでとうございます。

旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も相変わらずのご愛顧、よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

新年の恒例行事と言えば!
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新年早々、高額当選の大幸運を手にされた方は最高のスタートですね。
まだの方は、忘れずに確認してくださいね。(。・д・)ノ゙

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JNAS会員の皆さまに素晴らしい幸運が訪れる事と、
2018年が最高の年になりますようお祈り申し上げます。


11月15日と言えば、「七五三」

11月15日と言えば、「七五三」ですね。

ご存知の通り、七五三と言えば7歳、5歳、4歳の子供の成長を祝う日本の年中行事ですね。

本来、11月15日に七五三が行われていましたが、最近では特に11月15日に関係なく11月の中旬で行われています。

先週、今週の土日を利用して各地で「七五三」に行かれる家庭も多いのではないでしょうか?

 

しかし、この「七五三」というイベントがいつごろから始まったのか等、あまり知らないので、簡単に調べてみました。

由来

天和元年11月15日(1681年12月24日)に館林城主である徳川徳松(江戸幕府第5代将軍である徳川綱吉の長男)の健康を祈って始まった。 -wikipedia

調べてみるとこの徳松は身体が弱かったようで、無病息災を願い行った袴着の儀が現代まで続く子供の成長を願う儀式として全国に広まったようです。

 

七五三に出かけると、神社で家族写真を撮る光景をよく見ますが、子供の手には「千歳飴」が握られてますね。

千歳飴という名称は、「長生き」の意味と共に、紅白で着色され、鶴亀・松竹梅の絵が袋に入れられていますので、縁起物として七五三には欠かせません。

 

ただし、この千歳飴には細心の注意が必要です!

子供が勝手に食べだすと長いままの飴にそのまましゃぶりつき、途中で飽きて放り投げる事になり、いろいろ大惨事となりますので、子供に与えるときはきちんと小さく切り分けてあげましょう!


2017笑顔つなぐえひめ国体、本日開会です!

第72回 国民体育大会、2017笑顔つなぐえひめ国体、本日開会式が行われます!

今年は、じぇーナスの地元愛媛県での開催となります。

式典は、愛媛県総合運動公園陸上競技場(ニンジニアスタジアム)で開催されます。

オープニングプログラムは10:50から開始、式典は13:50からとなります。

 

開催期間は平成29年9月30日(土)~10月10日(火)

既に9月9日(土)より開催前競技として弓道やカヌー・水泳などの競技が行われていますが、本番は明日以降に順次開催されます。

 

国体の愛媛県開催は、1953年の第8回大会以来64年ぶり。

それだけに愛媛県では物凄く盛り上がっています。

 

日本最大のスポーツの祭典、第72回えひめ国体!

日本のトップアスリートたちの競技を観戦に行きましょう!

 

【笑顔つなぐえひめ国体、大会公式ホームページ】

http://www.ehimekokutai2017.jp/


EV革命!ガソリン・ディーゼル自動車時代から電気自動車へ!

長らく続いたガソリン・ディーゼル自動車時代から電気自動車へ、革命が始まっています!

ご存知の方も多いと思いますが、新たな燃料は電気!

自動車産業に今起こっている革命は、EV革命なのです!

 

世界での動きは凄まじい勢いで革命が進んでいます。

中国政府はガソリン・ディーゼル社の製造・販売を禁止する方針を打ち出しています。さらに、英仏では2040年までに同じくガソリン・ディーゼル車の製造販売を禁止を表明しました。

これにより、世界の自動車産業の流れは完全にEVへシフトしました。

 

化石燃料を利用した自動車は、今後世界的に駆逐されます。

今進行しているパラダイムシフトに対し、現状日本の自動車産業は国策もなく、また石油卸等の業界団体の圧力もあり、現時点で大きく後れを取っています。

内燃機関に関しては世界でもトップクラスの実力を持っているのが日本の自動車産業ですが、いざバッテリーでも技術面では存在感があります。しかし、EV車へのシフトは出遅れたままの状態であり、今後さらに大きく後れを取ることが目に見えています。

 

ガソリン車からEV車へは、ケータイからスマホと同じようにあっという間に移行します。スマホで完全に世界から駆逐された日本ですが、このままでは自動車分野でも同じ状態になってしまう事が目に見えています。

自動車に関して規制が多すぎる日本では、国策として法整備・推進していかなければ世界と渡り合えません。

国を挙げてのEV車への移行が、現状の課題として急務であります。