新登場、「地方自治法70周年記念くじ」(第717回全国自治)発売概要発表!

新登場!「地方自治法70周年記念くじ」(第717回全国自治)大好評予約受付中!

気になる「地方自治法70周年記念くじ」の発売概要です。

地方自治法70周年記念くじ(第717回全国自治)当選金明細
  • 発売期間 : 平成29年4月19日(水)~平成29年5月9日(火)
  • 発売地域 : 全国
  • 抽選日 : 平成29年5月11日(木)
等 級 当せん金 本 数
1 等 6,000万円 3本
1等の前後賞 2,000万円 6本
1等の組違い賞 10万円 597本
2 等 70万円 200本
3 等 10万円 4,000本
4 等 1,000円 200,000本
5 等 200円 2,000,000本
70周年記念賞 1万円 40,000本

「地方自治法70周年記念くじ」で、強運を引き当ててください!

【代行予定】
締切日 4月20日(木)15時
購入日 4月21日(金)≪天赦日・寅の日≫
発送日 4月25日(火)
お届け予定日 4月27日前後

お申込み皆様のお申込みお待ちしておりますm(_ _)m


平成29年度スタート!新登場「地方自治法70周年記念くじ」(第717回)大好評予約受付中!

今日から新年度(平成29年度)のスタートです!

そのスタートに相応しい宝くじのご紹介。

 

新登場!「地方自治法70周年記念くじ」(第717回全国自治)大好評予約受付中です!

地方自治法70周年を記念して発売される新登場の宝くじ。

その当選金額は、なんと1等前後賞合わせて1億円!!

続く2等は70万円が200本!

さらに特別賞の70周年記念賞1万円が4万本も用意されています!

今回、ジェナスでは「地方自治法70周年記念くじ」特別企画を実施します!

岐阜県美濃加茂市の超有名ご当地高額当選多出売場、

「平川たばこ店」特別購入代行を実施いたします!

この機会に、ご当地有名売場の宝くじで高額当選にチャレンジください!

地方自治法70周年記念くじお申込み

地方自治法70周年記念くじ(第717回全国自治宝くじ)

受付期間:3月15日(火)~4月20日(木)15:00まで

地方自治法70周年記念くじ 代行予定
入金締切日 購入日 発送日
/お届け予定
第一弾 4月20日(木) 4月21日(金)
天赦日
寅の日
4月25日/
4月27日前後
〔6売場限定受付〕
注意

  • お申込み締切りは締切日14:30となります。
  • 入金締切りは締切日15:00となります。≪時間厳守≫
  • 【東京都】西銀座チャンスセンター・有楽町中央口構内売場・新橋烏森口前ラッキーセンター
  • 【四国】観音寺チャンスセンター・トーハウ赤橋店
  • 【特別企画】平川たばこ店(岐阜県美濃加茂市)

お申込み皆様のお申込みお待ちしておりますm(_ _)m


平成29年度から値上げするもの。

今日は2016年の年度末ですね。

明日からいよいよ新年度(平成29年度)がスタートします。

それと同時にいろんなものが値上がりしますので、一部をまとめておきますね。

 

1.電気代の値上げ

大手電力10社が4月からの電気料金値上げを決定しています。値上げ幅は100円前後。

最も上げ幅が大きいのが沖縄電力の169円です。

 

2.保険料の値上げ

かんぽ生命をはじめ数社が終身保険や学資保険の保険料を4月から値上げ、または払戻率が減少します。

背景には日銀のマイナス金利政策での運用環境の悪化があり、保険会社の運用利回り悪化により保険会社によって保険料・払戻率が変更となります。

 

3.小麦粉の値上げ

農林水産省は、輸入小麦の政府売り渡し価格を4月1日から値上げします。

これはうどん県で大打撃です!

安くて美味しい讃岐うどん店でも値上げの可能性が出てきました。

 

4.紙製品の値上げ

ジェナスの地元にある大王製紙(エリエール)が5月出荷分より、家庭紙製品の価格改定を実施します。

対象商品はエリエールブランドのティッシュやトイレットペーパー・キッチンペーパー等ですが、生活必需品だけに家計に重大な値上げとなりそうです。

 

新年度以降に値上げとなる重要品目をいくつか挙げてみましたが、どれをとっても生活に密着するものの値上げとなるので、西川きよしばりに小さなことからコツコツと・・・状態になりそうです。


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愛媛県の公示地価(2017年1月1日時点)

昨日、2017年の全国平均の公示地価について書いたのですが、ついでに愛媛県の公示地価も発表されています。

結果は、、、

25年連続地価下落(県内平均)!!!ヾ(´゚Д゚`;)ゝ
住宅地 前年比-1.8% (昨年 -1.9%)
商業地 前年比-1.9% (昨年 -2.1%)

相変わらず多少改善したものの、見事に記録更新してます・・・

しかし、回復の兆しは続いています!

住宅地では10地点で地価が上昇!(前年より1地点増)

さらに横ばい地点も24地点となりました。(前年より5地点増)

ちなみに愛媛県内で一番地価が高いのは、住宅地では「松山市持田町4丁目168番2」で、1㎡あたり20万円(前年より3.1%上昇)となり、住宅地では愛媛県内の最高価格です。

商業地の最高価格は松山市大街道2-4-13、1㎡あたり76万円です。(昨年より2.3%上昇)

愛媛県では、松山市周辺では、外環状道路の整備がすすんでおり、上昇地点が増えたところがありますが、その他の市町村では相変わらずの低迷から下落が続いています。

人口減少が継続しており、地価の下落に下げ止まりが見込めないところも多いようです。
毎年の事ですが、地方の2極化は今後とも進んでいく可能性が高そうです。